ロンドン


ブログの読者の皆さん、こんにちは。今日私の国の首都のロンドンを紹介したいと思います。

ロンドンを想像すると、どんな感想や印象がありますか。エイリザベス2世の王女さまや観光客が好きなバッキンガム宮殿、ビッグ・ベン、フィッシュ・アンド・チップスなどはもちろんでしょう。しかし、この捕われた考え以外に現実のロンドンのことを知っていますか。


まず、簡単に紹介します。ロンドンはイギリスの首都です。イギリスの人口は6564万8000人で、1000万人ぐらいがロンドンに集まっています。日本と比べると、似ているどころか、イギリスは日本より様々な国の人がいます。日常生活でも多文化的な環境を感じられます。

強い日本人の国外駐在のコミュニティーもありそうなので、次に、ロンドンにある日本のことを紹介したいと思います。過去数十年間に寿司が大人気で、日本に興味がある方が多いです。ロンドンのチャイナタウンで、たい焼きが買えて、日本のスーパー、本屋もあって、

1.  CAFE OTO (「カフェ音」)

まずはCafe Oto(カフェ音)です。ロンドン北東部のダルストンにあります。

日中にカフェで、コーヒーや美味しいペルシア料理が出されます。夜ライブハウスになって、日本人の音楽家がよくでます。一般的に
アングラで知られている前衛的な音楽家です。例えば、私が見たライブは灰野敬二、大友良英、河端一、非常階段のJUNKOなど含めます。伝統的な能管を吹いて、津軽三味線を弾く音楽家も出たことがあります。カフェ音で私が好きなフリー・ジャズの音楽のライブも行います。
雰囲気がいいし、おしゃれな若者をよく見えます。「OTOROCK」(「音ロック」)というレコード・レーベルもあるし、カフェでおめ白いレコードが集まって、買えます。

2. YOKOYA(「ヨコヤ」)

次はカンデンタウンにある「YOKOYA」(「ヨコヤ」)という居酒屋です。普通にイギリスでは日本風の居酒屋はないんですが、日本人の持ち主がロンドンに住んでいる日本人向けの居酒屋を作りました。私が友達と一緒に3、4回行きましたが、各回私たち以外のお客さんは皆日本人でした。飲み物は日本酒、酒、焼酎、梅酒、柚子ワインなどで、食べ物は唐揚げ、天ぷら、串カツ、焼き鳥、刺身です。

3. TENSHI(「天使」)


私が一番好きなロンドンにある日本のレスタランは「天使」と言います。イスリントン

違う点は

ロンドン
が多いので、魚や肉なしの
もあります。

伊丹 十三のタンポポのポスターが壁面をかざる。



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